臨床研修医制度

各科の垣根を超えたアットホームな雰囲気の中、
豊かな経験を積むことができます。

研修医の面々

“医者は夜つくられる”といいます。

長浜赤十字病院では研修医は1年目の5月から原則週に1回副当直に入ります。 当院は1次から3次救急まで殆ど救急搬送の要請を断ることのない救急病院です。 このような病院で常に指導医の元で診療行為に参加することと、研修期間中に内科・小児科・外科当直のすべてを経験できることが、当院での研修の特徴です。

ほとんどの科が救急当直に携わっているため、当院では診療科の垣根が低く非常にアットホームな雰囲気で、研修医同士も楽しく和気あいあいとやっています。
この病院で育ったことを誇りに思える仲間が一人でも増えることを楽しみにしています。

研修概要

各診療科研修プログラム

採用情報・病院見学・病院説明会